共に誓う琉球和婚
美ら島の神の前で

沖縄県の和装結婚式

沖縄県の和装結婚式-琉球和婚

沖縄県での琉装
和装結婚式

沖縄に生まれ
沖縄で育ち
沖縄の神社で未来を結ぶ

神社で誓う正統派の和婚

人生で一番
両親や家族に
感謝した日

プランについて

Plan
神社挙式プラン

挙式プラン

お二人に安心して結婚式に望んでいただけるよう神社・仏閣での結婚式に精通した和婚専門プランナーがご相談から挙式当日までお手伝いします。

¥248,000(税別)
※土日祝+20,000円(税別)

プランに含むもの

黒紋付羽織袴・白無垢(琉装も可) / お着付け / ヘアメイク / 挙式スナップ(データにてお渡し) / アテンド

詳しくはこちら 矢印

挙式+ロケーションフォト
衣裳持ち込みプラン

挙式とロケーションフォトがセットになったプランです。
ロケーションフォト用の衣裳はご自身でお持ち込みいただけます。

¥328,000(税別)
※土日祝+20,000円(税別)

プランに含むもの

黒紋付羽織袴・白無垢(琉装も可) / お着付け / ヘアメイク / 挙式スナップ・ロケーションフォト(データにてお渡し) / アテンド

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挙式+ロケーションフォト
衣裳一着付きプラン

挙式とロケーションフォトがセットになったプランです。
ロケーションフォト用の衣裳(20万円分)が含まれた充実プランです。

¥438,000(税別)
※土日祝+20,000円(税別)

プランに含むもの

黒紋付羽織袴・白無垢(琉装も可) / ロケーションフォト用の衣裳(20万円分) / お着付け / ヘアメイク / 挙式スナップ・ロケーションフォト(データにてお渡し) / アテンド

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和婚イベント

Event

和装体験会+相談会

和装、似合うかな…?どんな衣裳が選べるの?
そんな不安を実際に試して確かめられる人気イベント! 新婦様には白無垢や色打掛を。新郎様には紋付袴をご用意。婚礼和装の華やかさをご体感頂けます。
あわせて結婚式や挙式当日の流れなど、ご不明点の解決もOK♪ 仙台、東京、横浜、名古屋、大阪、福岡で毎月開催中!

開催スケジュール

2/01(日)

2/07(土)

2/08(日)

2/11(水)

2/14(土)

2/15(日)

2/21(土)

2/22(日)

2/23(月)

2/28(土)

3/01(日)

3/07(土)

3/08(日)

3/14(土)

3/15(日)

3/20(金)

3/21(土)

3/22(日)

3/28(土)

3/29(日)

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オンライン相談会

ビデオミーティングアプリ「zoom」を利用してのオンラインご相談会も絶賛開催中です!
結婚式のご相談がご自宅に居ながら可能です!
地元にお住いのお二人も全国にお住いのお二人も、ぜひご活用ください!

開催スケジュール

2/01(日)

2/07(土)

2/08(日)

2/11(水)

2/14(土)

2/15(日)

2/21(土)

2/22(日)

2/23(月)

2/28(土)

3/01(日)

3/07(土)

3/08(日)

3/14(土)

3/15(日)

3/20(金)

3/21(土)

3/22(日)

3/28(土)

3/29(日)

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和婚相談会

まずはご相談だけでも、というお二人もお気軽お問い合わせください。
神社挙式についての相談はもちろん、不明点・不安な点もプランナーが説明いたします。

開催スケジュール

2/01(日)

2/07(土)

2/08(日)

2/11(水)

2/14(土)

2/15(日)

2/21(土)

2/22(日)

2/23(月)

2/28(土)

3/01(日)

3/07(土)

3/08(日)

3/14(土)

3/15(日)

3/20(金)

3/21(土)

3/22(日)

3/28(土)

3/29(日)

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提携神社一覧

Shrine
波上宮写真1

波上宮

那覇市の中心部、青い海と空に抱かれるように佇む「波上宮」。

琉球王国時代から、国の安泰と航海の安全を祈願する聖地として信仰されてきた、沖縄を代表する由緒ある神社様です。

境内から望むエメラルドブルーの海と空が、まるで二人の未来を祝福しているかのような絶景ロケーション。

自然と伝統が調和する波上宮で、永遠の誓いを交わしませんか?




◻御初穂料:30,000円

◻挙式可能時間:10:00~16:00
(神社の祭事等により変更になる可能性がございます)

◻挙式所要時間:約30分

◻列席可能人数:幣殿20名、拝殿40名

◻親族控室:有り

◻着付室:有り



普天満宮1

普天満宮

琉球八社の1つに数えられる「普天満宮」は、宜野湾市の高台に鎮座し、地元の人々に深く親しまれている神社様です。

神秘的な鍾乳洞(普天満宮洞窟)が社殿の下に広がっており、古代から信仰の対象として守られてきました。

神秘的な洞窟のエネルギーに包まれる特別な誓いの場。

落ち着いた境内と厳かな空気間の中で格式ある神前式を叶えませんか?




◻御初穂料:50,000円

◻挙式可能時間:10:00~16:00
(神社の祭事等により変更になる場合がございます)

◻挙式所要時間:約40分

◻列席可能人数:50名

◻親族控室:有り

◻着付室:無し



沖縄県護国神社1

沖縄県護国神社

那覇市奥武山公園内ある「沖縄県護国神社」は平和と祈りの象徴として多くの参拝者を迎える県内有数の神社です。

那覇市の中心部ありながらも緑に囲まれていて落ち着いた雰囲気が特徴。

広々とした境内をバックに新郎新婦が参進し荘厳な社殿で執り行われる神前式は凛とした美しさを感じさせます。




◻御初穂料:30,000円

◻挙式可能時間:9:30~16:00
(神社の祭事等により変更になる場合がございます)

◻挙式所要時間:約30分

◻列席可能人数:80名

◻親族控室:有り

◻着付室:有り



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Message

日本の伝統文化としての神社結婚式の魅力

大山 晋吾様
装飾画像

沖縄県神社庁 庁長
波上宮 宮司
大山 晋吾

神社での結婚式、すなわち「神前式」は、日本の伝統文化に根差した大切な通過儀礼の一つです。結婚とは、単に二人の契りを結ぶだけではなく、「家と家」とのご縁を結び、ご先祖様から受け継がれてきた命を未来へと繋ぐ大切な営み、儀式です。

神社は古くから、人々の暮らしを見守り、自然や神々、祖先との結びを感じる場としてあり続けてまいりました。その御神前において誓いを立てることは、夫婦となるお二人が神々の御前で清らかに結ばれ、これからの人生を共に歩む決意を新たにすることを意味します。

御神前において夫婦の契りを立てることは、神々の御加護のもと、新たな道を歩み出す決意を示すとともに、日々の営みに感謝を捧げる行いであります。
また、神前式は雅楽の音色や祝詞、玉串奉奠といった日本古来の所作を通じて、自然や祖先、神々への「感謝」と「祈り」を形にします。この祈りの心こそ、時代を超えて受け継がれるべき結婚式の原点であるといえましょう。


琉球和婚への期待


沖縄には独自の歴史と文化が息づいており、そして「命(ぬち)」を尊び、先祖を敬い、命のつながりを重んじる精神、日々、家族の健康や幸せを祈り、自然や祖霊に感謝を捧げる心は、まさに神社結婚式の本質と深く共鳴するものです。

琉球和婚の取り組みは、日本の神前式の伝統と、沖縄の祈りや文化を融合させ、新しい形で未来へと伝えていく大変意義深いものと感じております。
多様化する現代の結婚式の中にあって、形式の美しさだけでなく、「なぜ結婚式をするのか」という本質を見つめ直す機会を与えてくれるのが、この琉球和婚の特徴であり、強みでもあるでしょう。

夫婦のはじまりを神々に誓い、家族の縁を結び、感謝と祈りを捧げる。お二人の縁を結ぶことが、やがて家族・地域・そして未来の世代へと広がっていく。その営みを発信することは、多様化する結婚式の中で「結婚の本当の意味」を問い直す大きな契機となるでしょう。
沖縄の風土と共にある祈りの心を通じて、神社結婚式の価値が未来へと受け継がれていくことを願っております。

Interview

美音 Mion

装飾画像

美音
琉球和婚アンバサダー

1. 琉球和婚プロジェクトに参加したきっかけは何でしたか?

知り合いを通じて、菊池さんをご紹介いただきました。

2. 初めて「琉球和婚」のコンセプトを聞いたとき、どう感じましたか?

とても素敵だと思いました。
伝統を大切にしながら、今の時代にも自然に寄り添うコンセプトだと感じました。

3. 撮影や挙式の衣裳を身にまとったとき、どんな気持ちになりましたか?

お着物には少し重みがありますが、その重さが心を引き締めてくれるようで、とても神聖なものを身に纏っている心地がしました。

4. 「神社での和婚」という体験は、どんな印象でしたか?

神聖な空気を感じると同時に、とても温かくアットホームな雰囲気でした。
厳かさの中にも、人のぬくもりを感じる時間でした。

5.ミオンさんにとって、沖縄という場所はどんな存在ですか?

沖縄は、私の表現の原点であり、学びの場です。
伝統の中にある“祈り”や“ぬくもり”を感じながら、少しずつ積み重ねてきた時間が、今の自分を形づくってくれているように思います。

6.沖縄の伝統や文化で、特に大切にしていることはありますか?

一番大切にしているのは、先人への心からの敬意と感謝の気持ちです。
その想いを忘れずに、日々の表現や活動に向き合うようにしています。

7.ミンサー織や琉装の衣裳を見て・触れて、どんな感想を持ちましたか?

ミンサー織は、祖母が職人をしていたこともあり、幼い頃から身近な存在でした。
石垣の家で聞こえていたトントンカラカラという機織りの音がとても心地よく、今でも覚えています。
琉装は中学の頃、琉球舞踊の舞台で身に着けていました。
芸術大学で歴史や文化を学ぶうちに、柄や色、本土のお着物との違いを知り、少しずつ自分の中に“沖縄のアイデンティティ”が形づくられていったように思います。

8.先祖や家族に対する思いが、この撮影・プロジェクトで深まったと感じる場面はありましたか?

路面にミンサー織の模様がある場所で撮影をしているとき、先人たちの想いやぬくもりを感じました。
また、キッズモデルの〇〇ちゃんと撮影しているときは、いつか自分も家族を持つことになったら、沖縄にゆかりのある場所や衣装で式を挙げたいなと思いました。

9.今回の和装姿の自分を見て、どんな気持ちになりましたか?

白無垢を身にまとった自分を見たとき、神聖な装いに少し緊張感がありました。
そして、綿帽子の大きさには思わず驚きました。(笑)

10. 撮影の中で、印象的だった瞬間はありますか?
それぞれ思い入れはあるのですが、1番はかき氷を食べるシーンかもしれません。
結婚式の撮影でまさか食べるとは思っていませんでしたが、その日の沖縄はとても暑くて、一口食べた瞬間はまさに天国のようでした。(笑)
出来上がった広告を拝見したとき、晴れ渡る空と着物の組み合わせの中に、かき氷が涼やかなアクセントになっていて、その意外な組み合わせが沖縄らしく感じられてとても素敵だなと思いました。

11. 「琉球和婚」がどんな人におすすめだと思いますか?

親しい人たちだけで温かく式をしたい方におすすめです。
ドレスや披露宴は少し照れくさいけれど、結婚の思い出をきちんと形に残したい方にぴったりだと思いました。

12. 沖縄在住の若い世代に向けて、琉球和婚について伝えたいことはありますか?

琉球和婚は、華やかさの中に“沖縄らしいぬくもり”があって、家族や大切な人へ感謝が自然に形になる式だと思います。
写真を見るたびに、「この地で誓えてよかった」と感じていただけたら嬉しいです。

13. 「自分らしく、でも伝統も大切にしたい」と思う方へ、どんな言葉を贈りますか?

普段の生活では、なかなかお着物を身に着ける機会は少ないと思います。
ぜひ、婚礼という“誓いの場”で沖縄や日本本土のお着物をまとい、その重みや質感を通して文化を感じていただけたらと思います。

14. 挙式を通じて、人生において大切だと感じたことは?

撮影を通して、“誓う”という行為の持つ力を改めて感じました。自分自身や大切な人と真摯に向き合う時間は、人生の中で本当に貴重だと思いました。

15. アーティストとして、琉球和婚の「ビジュアル」や「世界観」をどう感じましたか?

琉球和婚の世界には、伝統と現代が調和した美しさを感じました。神聖で厳かな中にもあたたかさがあり、その雰囲気がとても印象的でした。

16. 今回のようなプロジェクトが、沖縄の文化継承にどんな影響を与えると感じますか?

伝統は、時代とともに形を変えながら受け継がれていくものだと思います。
このようなプロジェクトが、その橋渡しのような役割を果たし、新しい表現の中にも、沖縄の文化やそのこころが息づいていくきっかけになれば嬉しいです。

17. 今後、自分が表現者としてこういった文化にどう関わっていきたいですか?

これからも、伝統の心を大切にしながら、今の時代に響く表現を目指していきたいです。
沖縄の精神やこころを大切にしながら発信を続け、若い世代や海外の方々ともつながりを育める場をつくっていけたらと思います。

18. 最後に、このプロジェクトを通して伝えたい“ひと言メッセージ”をお願いします。

琉球和婚を通して、伝統だからこその神聖さや重み、そしてアットホームな温かさを感じました。
大切な人と向き合う時間の中で、心に残る何かを見つけてもらえたら嬉しいです。

19. 曲を作っていただいた際の想いやイメージなどもお願いいたします!

沖縄の結婚式やお祝いでは、幕開けに「かぎやで風」が演奏されることが多く、親戚が三線を弾いたり、踊りを披露することもあります。
今回の楽曲は、その「かぎやで風」の歌詞をもとに、ウェディングの幕開けを告げるファンファーレのようなイメージで制作しました。
レコーディングでは、琉球古典音楽界で著名な笛の入嵩西諭さん、箏の池間北斗さんをお迎えし、現代的なアレンジの中に琉楽器の音色の調和を試みました。
歌詞の「今日のほこらしや なをにぎやなたてる 蕾でをる花の 露きやたごと」には、
「今日の喜びを何にたとえることができるだろうか。まるで蕾の花が朝露を受けて、今まさに花開こうとする瞬間のような、みずみずしい喜びだ。」という意味が込められています。
未来への希望と、これからの発展への願いが込められた琉歌です。

Message

代表の想い

TRUST YOUR WAY

この島に、命の記憶と未来を見つけたから

はじめまして、わたしは株式会社空地音ハーモニー(ソラチネハーモニー)として由緒ある神社仏閣での和の結婚式をプロデュースし、これまで"その土地に根ざした結婚式"を届けてまいりました。

そしていま、新たに沖縄という地で、神社での結婚式のサポートをはじめます。

「なぜ沖縄なのか?」と、よく聞かれます。それは「祈りと感謝の文化がある場所」だからです。

19歳の頃初めて沖縄に旅行に来ました。その当時私がキラキラ輝く海よりも美しいと思ったのは「お墓」でした。そこから沖縄を訪れるたびに感じてきた"命を大切にする言葉"や"先祖を想う祈り"に、深く心を動かされてきました。

沖縄では、ご先祖様に手を合わせ、命を尊び、日々を祈ることが自然な日常の中にあります。それは、私が長年大切にしてきた、「仏前結婚式」の"生まれてきたこと""ふたりが出会えたこと"に感謝する心と深いところで重なっていました。結婚とは、ただふたりが約束を交わす日ではありません。ふたりの後ろに連なる「命のつながり」――ご先祖様や家族の存在に感謝しながら、新しい糸を結ぶ日でもあります。

そして、「私たちがなぜ沖縄で、神社の結婚式を届けたいのか?」それは「祈りと感謝の文化」を、これからもずっと在り続ける『神社』という場所で、結婚式というカタチで未来につなぎたいと思っているからです。

会社名の空地音ハーモニーは、「その土地の空(そら)、地(つち)、音(ね・息づかい・いのち)を感じながら、人と人、命と命、場と人を結ぶ・調和させる」ことをテーマにしています。世界遺産や国宝など、かけがえのない"文化そのもの"である神社仏閣で、結婚式という節目の儀礼文化をかたちにしてきました。私たちが大切にしているのは、『在るものは変わらずとも、価値を創りかえる』ということ。受け継がれてきた場や伝統、そこに流れる精神性に、カップルたちの"今"をそっと重ね、その土地の祈りとともに、新たな価値として結婚式を届けることです。

もう一つ!ミンサー織りとの出会いがありました。たまたま滞在していたホテルの道にあった柄、その柄がミンサー織りでした。"いつ(五)の世(四)までも末永く、仲睦まじく"という想いをこめて女性が男性に帯を贈ったという話を伺いました。両脇にあるムカデの足に似た模様には「足しげく私の元へ通ってください」という当時の通い婚の風習らしい想いも込められているとか...。そして帯の色の「藍」を出すには何度も藍を重ねて染め上げることにより「愛を重ねる」と教えていただいたとき、沖縄という場所の文化が私にとってはものすごく価値のあるものになりました。人と人をつなぐ「糸」から織りなす命と命を結ぶ「祈りの布」を見たとき、私たちの大切にしてきた結婚式づくりと、この土地の精神が重なるのを感じたのです。

結婚とは、ただ二人が共に生きる約束をするだけではありません。ふたりの後ろに流れる"ご先祖様たちのいのち"を感じながら、未来へと糸を紡ぐ行為だと、私たちは考えています。

沖縄の方にとっては日常のその文化に「尊さ」を感じています。だからこそ、この場所で、フォトウェディングをするだけでは伝わらない"誓い"のかたちを届けたい。神様のもと、ご先祖様へも報告できるような、静かで、でも深い意味のある神社での結婚式をご提案したいのです。

私たちが届けたいのは、沖縄出身の方が、ふるさとの神社で挙げる"誓い"の式です。華やかさよりも、静かなあたたかさ。フォトウェディングとは違う、心に残る誓いの瞬間、記憶に深く残る、心の式。

沖縄の方々が大切にしてきた「命をつなぐ文化」を、結婚式というかたちで、未来に伝えていけたらと願っています。そして、ふたりの誓いが、ご先祖様への感謝と共に、未来への希望となりますように...。ふたりの後ろに連なるご先祖様、そして未来へとつながる命、そしてすべてのつながりに感謝を込めて、ふるさとの神様の前で誓う、「意味のある結婚式」を未来につなげたい!人生の通過儀礼において唯一誰かとする儀式が結婚式です。

結婚式は残していくべき文化です。しなくてもいい、でも、してよかった。そう思える結婚式を、ふるさとの神様のもとで、共につくっていけたら幸いです。一組一組心を込めて紡いでいきたいと思っています。どうか、末永くよろしくお願いいたします。


代表取締役社長 菊池美鷗

代表取締役社長 菊池美鷗
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